ログブックLOG BOOK

ログブック

:離島方面 カテゴリーの記事

大物運の流れがいまだに・・・離島方面ダイビングとドリフト

【 ダイビング 】2022/08/15

天候:晴れ時々雨 気温:33℃ 水温:31℃ 透明度:18~25m

ハイサイ!Muneです!
石垣島は日中33℃ですが木陰に入れば涼しい。船上は更に涼しい?
内地に比べると避暑地といっても良いのではないでしょうか。

最近ダイビング後、船に上がるとなんだか風が涼しく、そろそろこの薄着ダイビングも終わりでしょうか。
どこまで我慢できるのか気になり、8月も半ばで秋がすぐそこに来ている感じがします。


1本目は大物求めて、野原曽根でドリフトダイビングをしました。
最近では透明度が良いかな?エントリーしてすぐ海底がみえます。
流れは〜ないようなあるような。
流れが無いと泳ぎやすいですが、全く魚がどこにいるのか予想ができません。
大本命マンタを探しながら中層をふわふわ泳いで探し回ります。
なにやら魚も迷子なのか、ウメイロもあっちこっちバラバラです。
すぐにいたのは単体の小型ロウニンアジです。
興味があるのか少し近くを泳いで去っていきました。

中々大きいお魚に巡り合えず。安全停止の直前に遂にツムブリの群れに遭遇!

こっちに向かってきてくれて近くで見ることができました!
よかった〜危うくボウズでした、、、


2本目はゆっくりのんびり地形ダイビングです。
洞窟はいつきてもキレイです!
外が明るいので明暗はっきり分かれていい絵になります。

ただ後半はなんと雨がポツポツ。
なんだか今日はうまく行かないなぁ。
船の下で何気なくみた珊瑚にはセダカギンポです。
結構私の中ではお気に入りです。
別のサンゴにもなんと大小2匹いるでは無いですか。

小さい若い子はまだ赤みが少なく黄色でなんともキュートでした。


3ダイブ目は少しゆっくりしたいとのリクエストもあり、
マクロ系と地形や風景の2グループに分かれてエントリーです。

地形はイノー(タイドプール)の風景がたまりませんね~
ケーブに差し込む光も、スポイットライトの様です!

年代によりますが・・・サタデーナイトフィーバーのジョン・トラボルタを彷彿?

マクロ系では、残念ながら画像無しですが・・・ホムラハゼ&ザンジバルボクサーシュリンプ
定番のキンチャクガニ・ニセアカホシカクレエビなどなどでした!

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

やはり離島でございます!離島方面ダイビングとドリフト

【 ダイビング 】2022/08/14

天候:晴れ 気温:33℃ 水温:31℃ 透明度:15~35m

う~んやはり透明度ですかね~と言う事で、透明度重視でポイント選択?
離島方面へ出港です。

1ダイブ目は久しぶりのポイントで・・・
スカシテンジクダイ&キンメモドキワンサカです!

リーフの縁にはスズメダイとキビナゴがワンサカ!
キレイな水中景観でございました。

砂地では、クビナシアケウスやサカサクラゲに片理共生するガザミなどなど。

 

2ダイブ目は黒島へ移動して・・・地形のポイントへ!
いやいや黒島は透明度抜群で、30mオーバーでございます。
・・・この透明度はたまりませんね!

エントリー早々、斜面にマダラエイが寝ており、4名で囲んでジックリ撮影!
モジモジし始めたらビュンと沖の砂地へ・・・

クラスパーが大きく膨らんでいたので、まだまだ繁殖行動中ですかね?

その他には、アオウミガメ、ホワイトチップ、カスミチョウチョウオやアカモンガラの群れなどなど。



3本目はマンタを見たい!っという声があったので、ヨナラ水道でドリフトダイビングを行いました。

確率は半々でしょうか?

見たという情報もチラホラなので、タイミングが合うのを祈ってエントリーしました。

最近ドリフトダイビングをしていなかったのでリセットされて会えるかな~

エントリーすると思ったほど激ニゴではない!そして水温が驚きの28℃!

まさかの水温にちょっとびっくり。寒くて?思わず腕を抱えてします。

いい流れではないか~っと探し回ります。

水も気持ち良い水温なので、出てきてくれないかなぁ。。。

久しぶりの水温で流れていくのみのダイビングになってしまいました。

残念。。。マンタはいずこへ~。。。

 

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

やはり青は大切ですね!離島方面ダイビング

【 ダイビング 】2022/08/09

天候:晴れ 気温:33℃ 水温:31℃ 透明度:20~25m

やはり・・・青い海でダイビングしたいですね~
本日は・・・申し訳ないのですが、マンタの事は忘れて、透明度重視!にて出港です。

1ダイブ目は砂地のポイントです。

エントリー直後からスカシテンジクダイの群れが中層までワンサカと群れ、
アイスブルーの海との相性は抜群です!

しばし群れを眺めながら・・・少しだけマクロ?
1cm程のチョウチョウコショウダイ幼魚、ハナヒゲウツボの幼魚、甲殻類各種
ハナミノカサゴ、その他イロイロでございました!

 

2本目はドロップオフのポイントにエントリーしました。

冬によく来るポイントなのでなにがいるかな~

ゆるーく流れていたので、流れの上手にはカスミチョウチョウオやアカモンガラがいっぱい群れていました!

透明度も良く気持ちがいい!

天気も良くハナゴイも色鮮やかでした。

そして何よりこのポイントはカメがたくさん!

タイミングが悪いと全てのカメが食事に出ていってしまい、いないなんてこともありますが、

今日はたくさん!あっちへ行ったりこっちへいったり。

呼吸に上っては戻ってきて寝床を探したりしていてウロウロあっちこっちにいました。

落ち着きはあまりありませんが、それでも人慣れしているので近くでゆっくり観察できました。


3ダイブ目は浅場の砂地ポイントへ!
水深が浅いので差し込む光がたまりません!さらにスカシテンジクダイの大群がキラキラ~

まさしく沖縄の水中景観ですね~

砂地でボーっとしているだけで癒されます。

生物は・・・ヨウジウオ・クマノミ各種・アカスジカクレエビ等の甲殻類・ブンブク!
クロホシハゼなどなど・・・
 

最近、海との歯車がズレていたので、少しだけ癒されたYでございます。

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

天気より流れをコロッと変えたいです。石垣島ダイビング

【 ダイビング 】2022/08/08

天候:晴れ時々スコール 気温:33℃ 水温:31℃ 透明度:12~20m

コロコロ変わる天候で、ポイント選択に悩みます。
最近は海との波長が合わない様で・・・スランプでございます。
この流れもコロッ!と変わってくれると嬉しいのですが・・・

1ダイブ目は砂地のポイントです。
久しぶりに砂地を徘徊してみました・・・

スカシテンジクダイとキンメモドキの群れを見つつ・・・
オイランヨウジ・ハダカハオコゼ2匹・甲殻類各種・アジアコショウダイ幼魚
などなど・・・

画像はお客様優先なので・・・

 

2本目は大物狙いで石垣島へ移動してダイビングをしました。

流れは無く泳ぎやすい!

沖の方まで出ると大物遭遇率が上がります。

道中割れ目の中にはテンジクダイがめちゃくちゃ群れています。

狭いすき間に群れていてとても綺麗でした。

その上にはウメイロモドキが急に群れていて大きさも様々でした。

見所その1のイソマグロも今日は絶好調。

ゆっくりまったり見る事ができました。

ツムブリの群れも登場しましたが・・・残念ながら画像はありません。

 

3本目は今日もマンタを求めて北上いたします。

今日はまた別のマンタポイントでエントリーです。

久しぶりな感じがします。とにかく根の上のサンゴがいっぱいです!

まるでお花畑の様。密集しすぎてお隣とくっついたり。

足の踏み場も無いほどたくさん自生しています。それだけでも価値あり!

最近のここ近辺の透明度にしたら良い方で、ドロップオフになっており泳いでいて気持ちが良いです。

ハナゴイや、水面にキビナゴやアオリイカ、サヨリの大小がたくさん!

リーフの上にはオヤビッチャやタイマイなどカメさんが一杯!

肝心なマンタさんは今日もお預け。。。

最近スランプかな?っと思ってしまうほど出会えない。。。

マンタと波長が合わずズレている気がします。。。

どうやったら波長が合うかなぁ~。。。

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

タイミングがズレてるのか? 離島方面ドリフトとダイビング

【 ダイビング 】2022/08/07

天候:晴れ 気温:32℃ 水温:31℃ 透明度:15m

ハイサイ!Muneです。

涼しいです。本日の朝晩は風が涼しく感じます。

ダイビング後もラッシュガードが濡れているとなんだか寒く感じるほど。

しかし陽射しはまだまだ暑いです!

さて本日は大物メインで離島方面に行きました。

1本目は砂地でマンタを求めてドリフトダイビング。

透明度がここのところこの近辺は良くないです。

水温も上がり過ぎが影響しているのでしょうか?

ゆるーく流れていて流されるだけで心地の良いダイビングです。

濁ってはいるものの根の上にあるソフトコーラルはとても綺麗です。

最近ちょっとマンタさんはご無沙汰な気がします。

今日はいそうな雰囲気ですが、、、不在。早く戻ってきてほしー。

それとも・・・タイミングがズレているだけ?

 

2本目はもう少し深い所でドリフトダイビングです。

ここもちょっと濁ってる~

しかし中層はウメイロやグルクンでにぎわっております。餌は豊富なんですね。

そして突如真横に現れたギンガメアジの小群れです。

濁っていたせいもあり気付くのが遅れてお互いにビックリしました。

他にもいないかなーと探すと別のギンガメアジの小群れもいました。

ちょっと一瞬曇って暗くなりましたが、近くで見れてほっとしております。

1匹だけバラクーダが群れに混ざっていたのでなんだか笑ってしまいました。

海底の割れ目にはスカシテンジクダイとウメイロモドキの幼魚がワンサカ群れていて、とてもキレイな光景でした。

かなりの量のスカシテンジクダイなので、迫力満点!

こんな深い所にも群れるんですね~


3ダイブ目は地形のポイントでございます。
透明度が悪かったので・・・少々迫力不足でしたが、
クレパスの地形と雰囲気を楽しみました!

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

ものの見事にフラれました。離島ドリフトと石垣島ダイビング

【 ダイビング 】2022/08/06

天候:晴れ 気温:32℃ 水温:31℃ 透明度:15~20m

本日は・・・マンタを狙っての3ダイブ!

マンタだけを狙ったダイビングでしたので、

マンタが見れないと・・・・ログに書く事が・・・無い!

野原曽根のドリフトも・・・マンタポイントも・・・全てハズレ!でございました。

マンタを探しながらですが、水温の高い状態が続いており、

サンゴが少し白くなり始めております。

せっかくここまでキレイになったので、とても残念でございます。

やはり、そろそろ台風が来ないとダメですかね・・・でも来てほしくない。

複雑な心境のYでございます・・・

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

う~ん!やはり青さが違いますね~ 波照間島遠征ダイビング

【 ダイビング 】2022/08/05

天候:晴れ 気温:32℃ 水温:31℃ 透明度:25~40m

波高1mの予報なので・・・本日も波照間島遠征を視野に入れての出港です!

少しウネリがあったので、海の様子を伺いつつ・・・1本目は黒島にエントリー

最近ちょっと透明度がいいと噂を聞いていますが、風とタイミングが合わず、行けてませんでした。

砂地ポイントで透明度は上々!25mは見えていたかな?

根にはスカシテンジクダイやキンメモドキが群れていました。

砂地で透明度がいいと気持ちがいいです!

根を散策するとハダカハオコゼやイソギンチャク&ナデシコカクレエビが抱卵だったり、

真っ黒なハナヒゲウツボの子供もいて、華やかでした!

ハナヒゲウツボは前回来た時よりも大きくなっている気がして、

このまま大きくなって居着いて欲しいです。

 

2本目からは波照間島まで遠征です!

天気は良好。透明度も石垣島から離れるほどどんどん良くなっていきました。

2本目は透明度 × 地形ポイントです。

透明度が良いとはっきりとドロップオフの地形が見えてそのスケールの大きさが良く分かります。

海底まで30m強ですが、下まで降りても水のきれいさと明るさで気付きにくくちょっと注意。

途中にはとっても変わった形のキノコ岩。ダイバーと比べるとその大きさが分かります。

潮の上手にはカスミチョウチョウオやアカモンガラが群れて、バラフエダイなど大きい魚も集まって壮大な景色になっています。

まるで空を飛ぶピーターパンのようでした。

 

3本目、今度は透明度 × 砂地のポイントです。1本目よりさらにました透明度を堪能です。

水深も深くなるのですが、それでも砂地は真っ白で明るくとてもキレイ!

360℃何処を見ても感動の景色です。
 

根にはスカシテンジクダイやキンメモドキ、ハナゴイやキンギョハナダイも群れています。

透明度がいいおかげか、砂地の反射もあり、ハナゴイなどの色のあるお魚も普段より5割増しキレイに色鮮やかです。

永遠にぼーっと眺めたい風景です。

ふと、あれ?水槽の中かなと思うぐらいキレイにソフトコーラルや魚が移ります。

 

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

本当に今年は見れないかも?離島方面ダイビングとドリフト

【 ダイビング 】2022/08/03

天候:晴れ時々雨 気温:31℃ 水温:31℃ 透明度:12~18m

昨日はNAGIのメンテナンスで、ダイビング業務はお休みを頂戴いたしました・・・申し訳ございません。
本日の石垣島は避暑地?の様で、海の上は快適に過ごせました!

1ダイブ目は地形のポイントです。
先日少しだけですが、クレパスにウスモモテンジクダイが居たので、
そろそろ・・・あの景色が見れるかな?期待をしてエントリーしましたが、
う~ん増えてない!クレパススカスカ状態です。

今年は本当に見る事が出来ないのでしょうか?非常に心配です。

相変わらず・・・カメさんはのんびりです!

 

2本目はマンタと大物を狙ってドリフトダイビングを行いました。

透明度はいくらか良くなったかな? 船の上から見た感じは青かったです。

エントリーして水面付近はちょっと濁っていましたが海底付近は少し濁りが取れてきました!

周りをキョロキョロ流れもあっていそうな雰囲気も。。。

しかし中々見当たりません。。。残念ながら今日は見かける事ができず、、、

中層に上ると段々濁りは増してきてしまい、今日は空振りしてしまいました。

マンタも絶不調・・・非常に困っております。


3ダイブ目は・・・他のポイントのクレパスを狙いましたが・・・
見事にスカスカ状態で・・・大きな溜息が出てしまうガイド陣でございます。

クレパスに差し込み光が、とてもキレイでしたので少しだけ救われたかな?
それにしても・・・それにしても・・・状態でございます。

イソギンチャクカクレエビ4個体に増えておりました!

 

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

微妙な風向きですが・・・離島方面ダイビングとドリフト

【 ダイビング 】2022/07/31

天候:晴れ時々曇り 気温:31℃ 水温:31℃ 透明度:18~25m

ハイサイ!
Muneです。
もう学校は夏休みが始まっていて、島内はファミリー層の観光客が増えております。
晩ご飯のお店はガイドブックに載っているお店は予約がいっぱいだそうです。
石垣島も活気が戻ってきた感じがします!

さて本日は朝から曇り空で怪しー感じのお天気です。
予想外の風なので離島方面へ向かいました。
1本目は沖の根にエントリーしました。
流れが程よくあり、根の潮上手にはグルクンやカスミチョウチョウオがいました。
ただなんだか今日はちょっとまとまりかがないかなー?

かなりさみしい写真になりました。


流れはあるのですが、、不思議です。
数自体はたくさんいました。
大物は今日は出現せず、中層をウロウロお散歩でした。

船に上がるときふと上を見上げると、透明の塊が。

クラゲでした。

潮に乗って塊となってフヨフヨ水面を漂っていました。

特に害はありませんかちょっと凄い光景でした。

2ダイブ目は懐かしのポイントへ・・・
砂地がキレイ!

しかし・・・お魚少なく・・・開放的な雰囲気も良いのですが、
この近辺のサンゴは、まだ復活していないのですね~

以前の様な華やかなポイントになってくれることを、願うばかりです!

3本目は流れがあったのでドリフトダイビングでまったり流されました。
沖の根は魚の大群の棲家になっていてその日の流れによっている位置が変わってします。
岩の下や流れの上手に集まっていました。
ウメイロモドキが我々の周りをグールグル。
鮮やかな色で写真に抜群。

他にもノコギリダイやヨスジフエダイも要所要所にまとまって密となっておりました。


流れに逆らいネムリブカがウロウロ。
また戻ってくるかなーと待ってるとまた戻ってきたり。
合計3回は横を素通りしてくれました。
読み通りで右往左往してくれてなんだかちょっと面白かったです。

 

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

砂地でsummer! 離島方面ダイビング&ドリフト

【 ダイビング 】2022/07/30

天候:晴れ 気温:33℃ 水温:31℃ 透明度:10~25m

ハイサイ!
Mune です。
一昨日から台風の影響か低気圧の影響かちょこちょこ雨が降ります。
7 月はとても雨が少なかったのでとても久しぶりです!
今朝は涼しくて秋かなーと思ってしまう程です。
日中の日差しはまだまだ夏です。
本日は穏やかな風なのでどこに行こうか悩んでしまいます。
砂地で穏やかで透明度がいい時にしか来ないポイントをチョイス。
透明度がよく水深もあって心洗われます。
砂地の根を覆う様にキンメモドキがワッと群れていて、その周りにはスカシテンジクダイがいっぱいいました。

なんだかまったり砂地で小さい魚が群れてると夏だなーと実感します。
砂地をウロウロしていると大きな影が!
砂浴び中の巨大ツカエイでした!
1m は軽く超えるサイズで立派な尻尾でした。
ただ少し距離があり向こうも警戒していて、すぐどこかへ行ってしまい残念ながら動画に収めることはできませんでした。


2 本目は透明度が良いのでこの近辺で潜ることに。
今度は砂地の浅いポイントでした。
砂地散歩をしていると子供サイズのサザナミフグがふわふわ。

ゆーくり近づいてみんなで囲って撮影会。
なんだか慌てていたようにみえて、ちょっと可愛かったり。
流れが緩くあったので大きなコモンシコロサンゴの潮の上手にはヨスジフエダイが集まって大きな黄色い塊になっていました。

砂地の小さな岩などには、キヘリモンガラ、イロブダイ、イチモチなどなど全て幼魚でちらほら見られました。
なんだか幼魚いっぱいでした。


3 本目はドリフトダイビングで砂地にエントリー。
なんだかマンタが出てるとか出てないとか。
かなり流れてはいましたが、透明度がちょっと残念なことに。。。
お目当てマンタもおらず残念な結果になってしまいました。
早くマンタがいっぱいのシーズンが来てほしいです。

ガイドがカメラを使用する場合もございますが、お客様やガイド業務に支障が出る撮影は行いません。

INFO

PICK UP

ARCHIVE